2018年09月11日

研究レポート

ずっと探っていたことに、
確信がもてた。


三辺の点と線と流れ!
踊り、からだという立体の中には
たくさんの三辺がある!

「点と線と流れ」

どこを糸口にしてもよい。
これをより感じる味わうことによて、
お互いの関係が深まり、
エネルギーがパワフルに流れだし、
あたたかさという感覚がうまれる。
そしてお互いに変化というものをもたらす。
このことによって、
天と地へのからだのアクセス、ラインがより確かになっていくという実感がある。
重ねて、これは生命の安心感と繋がっているという実感もある。
このプロセスの感覚はことばとしてイメージすると、
「リコネクト」。



からだの中のたくさんの三辺の中でも、
一番大切と実感しているのは
土台となる部分。
つまり地面に直接触れている部分。
足の裏。


バリの踊りは人間の生命の根源の謎に繋がっていると思います。


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posted by ちづこ at 01:42| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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